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東京「腎炎ネフローゼ児」を守る会 腎臓病について
小児腎臓病の種類
臨床病型(病気の進むスピード、症状、尿蛋白量などで分類したもの)
- 糸球体腎炎(腎炎)
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腎臓病の糸球体が炎症を起こして腎臓がおかされる病気で、間質性腎炎や腎盂腎炎と区別する為に「糸球体腎炎」といいます。
①急性糸球体腎炎
②急速進行性腎炎
③慢性糸球体腎炎
- ネフローゼ
症候群 -
ネフローゼ状態をもたらす本体となる病気がある場合(二次性、または続発性ネフローゼ)と、本体となる病気がない場合(一次性、または特発性・真性・リポイドネフローゼ)があります。
小児のネフローゼの多くは、特発性ネフローゼと言われています。
原因・症状などの詳細情報、Q&Aは会員専用ページに記載しています。