東京「腎炎ネフローゼ児」を守る会 活動内容
医療相談会報告
2008年 秋の医療相談会「東京腎ネフ」守る会主催の相談会
| 日 時 | 平成20年10月19日(日) |
| 講 師 | 東京大学医科学研究所 張田 豊先生 「蛋白尿はなぜ出るの?~最近わかったこと~」 |
| 東京大学小児科 高橋 和浩先生 「ネフローゼ症候群と免疫異常」 |
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| 東京大学小児科 三浦 健一郎先生 「ネフローゼ症候群で行う検査法」 |
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| 東京大学大学院 脳神経医学専攻 日本小児科学会専門医、精神保健指定医 高橋 礼花先生 「慢性疾患をもつこどもへのこころの支援」 |
秋の医療講演、医療相談会を行いました。
東大病院小児科の先生をはじめ、医科学研究所、脳神経医学と、多彩な先生方の顔ぶれです。
講演内容も多岐にわたり、大変興味深い演題が並び、約70名の参加がありました。
この講演は次回、会報57号に掲載する予定です。